※最新情報については必ず公式サイトをご確認ください。

スマホが使えない…今すぐ回線がほしい
今日中に格安SIMを開通したい

しかし実際には、

  • SIMが届かず使えない
  • 審査で止まる
  • 夜申し込みで翌日になる

といった失敗も多いんです。そんな方に向けて今回は、“本当に即日で使える格安SIMだけ”を厳選しました。

この記事では最短10分で開通できる方法から、おすすめ格安SIM、失敗しないコツまで完全解説します。

即日開通できる格安SIMの結論

  • 最速ルートで開通なら「eSIM」一択
  • 不安なら「店舗

即日開通できる格安SIM

用途おすすめ格安SIM特徴
最速povo数分で開通
0円維持可
安定LINEMO通信品質◎
バランス最強
無制限楽天モバイルデータ使い放題
店舗UQモバイル
Y!mobile
対面サポートあり

必ず読んで!即日開通できる格安SIMの選び方と注意点

すぐにでも申し込みしたい方、ちょっと待ってください!

即日開通可能といっても、事前に準備するものや注意点を知っておかないと、逆に時間がかかって後悔することになりかねません。

ここでは、格安SIMを即日開通する上での正しい選び方とその注意点を伝授しているので、焦らず、しっかり読んでから次に進んでくださいね。

①eSIM対応の可否

格安SIMを即日開通をするには、2つのパターンがあります。

申込方法eSIM(オンライン)店舗
開通速度最短5~10分〇即日だが待ち時間あり
手軽さ自宅で完結△来店必要
サポート△自分で対応対面で安心
向いている人最速で使いたい人失敗したくない人

今では、ほとんどの格安SIMがeSIMに対応しています。eSIMは従来のSIMカードと異なり、物質的なカードの発行・受け取りを待ってからの開通という手間が省けるので、開通時間が大幅に短縮できます。

ただし、一部の格安SIMはeSIM非対応だったり、eSIM対応機種でない場合があるので、即日開通をしたい方は、申し込み予定の格安SIMがeSIMに対応しているかどうかを必ず確認しましょう。

eSIM店舗MNPワンストップおすすめ度
楽天モバイル

ahamo×
※有料サポートあり
povo×
LINEMO×
UQモバイル
Y!mobile
mineo
※ソフトバンク回線不可
日本通信SIM×
II Jmio×
NUROモバイル
※ドコモ回線のみ
×
LinksMate××
DTI SIM××
HISモバイル
※即日開通不可
×
y.u.mobile××
BB.exiteモバイル×××
イオンモバイル
JALモバイル×
QTmobile×
J:COMモバイル
LIBMO×
BIGBLOBEモバイル×
TONEモバイル×
KABU&モバイル
※ドコモ回線のみ
×
メルカリモバイル×
BIC SIM×

また、他社からの乗り換え時に必要なMNP予約番号なしに開通できる「MNPワンストップ」事業者なら、さらに開通スピードを速めてくれます!

MNPワンストップとは?

携帯乗換え時に予約番号の発行(転出もとへの連絡)が不要になる制度。移転先(新キャリア)の申し込みサイトで手続きが完結し、手間と時間が削減される。対象の通信事業者間でオンライン申し込み時に利用可能(店舗は原則不可)。

上記の比較表を参考に、乗り換えたい事業者を絞っていきましょう。

②店舗の有無

オンラインで契約するのはやっぱり心配…という方は、自宅近くに店舗がある格安SIMから選ぶのがいいでしょう。

おすすめは、一度は絶対聞いたことがある「UQモバイル」と「Y!mobile」です。

この2社はどちらも大手キャリアのサブブランドとして多くの店舗を展開し、通信速度も他の格安SIMに比べて安定してます。

基本料金はやや高めですが、自宅割(ネット回線とセット)や家族割などで割引されると、コスパもいいので、初めての乗り換えで不安、何かトラブルがあったときはスタッフに頼りたい!という方は、店舗がある格安SIMを選びましょう。

もちろん、店舗のある格安SIMはオンライン申し込みにも対応しています。まずは、オンラインで手軽に手続きをし、何か困ったことがあったら店舗にということも可能ですよ。

③通信速度の実際の速さ

格安SIMは大手キャリアから通信回線を借りることで、料金を大幅に抑えることができています。その反面、借りている回線帯域に限りがあり、通信速度は大手キャリアに比べて遅くなりがち。

通信速度が遅いと、Web検索や動画視聴、ダウンロードなどに時間がかかってしまいイライラしてしまいますよね?

格安SIMを選ぶ際は、安さよりも、まずは比較的通信速度が安定している格安SIMを選ぶのが重要!

通信速度を特に重視したい方は、大手キャリアと同じ通信回線を使っているオンラインプランの「ahamo(ドコモ回線)」「povo(au回線)」「LINEMO(ソフトバンク回線)」、大手キャリアのサブブランドの「UQモバイル」「Y!mobile」から選べば間違いないでしょう。

第4キャリアの楽天モバイルも通信速度は悪くありませんが、サブブランドなどと比べると屋内や地下にいくと繋がりにくいという口コミも。ただし、楽天モバイルは無制限プラン&楽天圏内の方はポイントが貯まりやすいなどのメリットもたくさんあるので、デメリットも含めて自分にあったものを選ぶのも1つでしょう。

また、比較的通信速度の安定している格安SIMの中から選ぶなら「mineo」「II Jmio」「HISモバイル」がおすすめですよ。

下記では直近3ヵ月の実測値を比較表にしてまとめているので、参考にしてみてください。

平均Ping値平均下り速度平均上り速度低速モードの速度
楽天モバイル(キャリア)50.7ms78.67Mbps24.91Mbps1Mbps
楽天モバイル(格安SIM)44.26ms12.77Mbps18.04Mbps1Mbps
ahamo43.64ms128.45Mbps14.18Mbps1Mbps
povo39.65ms129.21Mbps20.56Mbps128kbps
LINEMO37.23ms107.05Mbps17.76Mbps300kbps~1Mbps
UQモバイル39.35ms104.29Mbps15.14Mbps300kbps~1Mbps
Y!mobile36.63ms154.01Mbps21.81Mbps300kbps~1Mbps
mineo57.38ms85.29Mbps16.63Mbps200kbps
日本通信SIM59.59ms63.75Mbps12.05Mbps128kbps
II Jmio56.62ms72.25Mbps13.84Mbps300kbps
LinksMate47.33ms34.82Mbps7.71Mbps128kbps
DTI SIM35.4ms0.9Mbps8.57Mbps200kbps
HISモバイル52.63ms112.9Mbps13.59Mbps200kbps
NUROモバイル48.38ms33.42Mbps10.99Mbps200kbps~1Mbps
y.u.mobile48.91ms49.57Mbps10.23Mbps128kbps
BB.exiteモバイル58.01ms52.39Mbps8.61Mbps200kbps
JALモバイル51.57ms64.56Mbps9.62Mbps128kbps
イオンモバイル53.12ms49.61Mbps10.72Mbps200kbps
QTモバイル73.99ms35.13Mbps10.24Mbps200kbps~300kbps
J:COMモバイル49.0ms0.27Mbps5.97Mbps200kbps~1Mbps
LIBMO58.69ms17.12Mbps4.75Mbps200kbps
BIGLOBEモバイル47.8ms24.02Mbps10.77Mbps200kbps
TONEモバイル45.06ms64.25Mbps12.76Mbps不明
KABU&モバイル42.72ms96.47Mbps13.61Mbps200kbps
メルカリモバイル48.89ms45.49Mbps8.15Mbps300kbps
BIC SIM50.37ms46.04Mbps8.55Mbps200kbps

※「みんなのネット通信速度」で計測された直近3ヶ月の平均値

④自分に合ったデータ容量を選ぶ

ここまで来れば、かなり格安SIM事業者が絞られたのではないでしょうか?

最後は料金と自分に合ったデータ容量を比較することです。

自分のスマホの利用頻度、よく利用するサービスはどれなのかが把握できていると、それだけピッタリの格安SIMを即決することができます。

たくさんの格安SIMがあるのは、それだけ様々な特徴とサービス、料金に違いがあるから。格安SIMが絞られたら、その中から自分にピッタリのプランを選べば、もう迷うことなく申し込みまで進められます!

まずは自分が毎月データ容量が必要なのかを確認し、データ容量別の最安値をまとめた記事を参考にして下さいね。

各データ容量記事は下記から
0.5GB1GB3GB5GB
7GB10GB15GB20GB
30GB無制限

格安SIMを即日開通する上でよくある3つの失敗と解決方法

格安SIMを即日開通するための選び方や注意点はご覧になりましたか?

ここでは、即日開通する時によく失敗してしまう3つのパターンを挙げています。どれも些細なことですが、気を付けないと即日開通が叶わないので、解決方法も一緒にご覧ください。

①eSIM非対応スマホ

オンラインでの即日開通をする上で、メリットの多いeSIM(Embedded SIM)」。eSIMは、スマホ本体に内蔵されたチップへ通信事業者の情報をオンラインで書き込む埋め込み型SIMですが、一部のスマホはeSIM非対応スマホとなっているため、オンラインでの契約をしたい方は、必ず自分のスマホがeSIM対応になっているかを確認しましょう。

仮にeSIM対応機種だったとしても、申し込み予定の格安SIMで動作確認が済んでいないものは注意が必要です。

また、2021年10月1日以前に大手キャリアから販売されていた機種には「SIMロック」がかかっていて、申し込み予定の通信回線が今と異なる場合、すぐ使うことが出来ません。事前のSIMロック解除が必要となるので、覚えておきましょう。

機種変更も同時に考えているのであれば、この機会にeSIM対応の比較的新しいスマホを検討するのもいいでしょう。

②本人確認で止まる

格安SIMに限らず、新しく契約する場合は通常「本人確認」というものがあります。

本人確認で必要なもの
  • マイナンバー(顔写真付きが1番スムーズ)
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 在留カード(外国籍の方)
  • ※住民基本台帳カード、パスポート(2020年2月3日以前発行)は補助書類が必要な場合あり

上記のものをいずれか1点、または複数必要になってきます。即日開通するのであれば、すぐに用意しましょう。

また、顔写真が必要な場合もあるので、事前に撮っておくのもポイントですよ。

③夜遅くに申し込み

格安SIMを即日開通するには、必ず即日開通可能な受付時間内に申し込みをするようにしましょう。

営業時間外(深夜〜早朝など)に申し込むと、開通が翌日の営業時間となり、申込みから利用開始まで数時間待つはめに…。

格安SIM事業者によっては、即日開通可能時間が違うので、余裕を持った申し込みが大事ですよ。

格安SIMを即日開通する手順

上記をしっかり読んだ方は、もう即日開通の準備が整いましたね?

eSIMや店舗での申し込み手順が分かれば、あとは迷うことなく進むだけ!ここで頭を整理して、お目当ての格安SIMへ申し込みをしていきましょう。

eSIMで即日開通する手順
  1. お持ちのスマホがeSIM対応機種が確認
  2. eSIM対応機種が申し込み予定の格安SIMで動作確認済が調べる
  3. 本人確認証、クレジットカード(支払方法は各事業者によって違う)を準備
  4. オンラインでeSIMの申し込み手続きをする
  5. 審査通過メール受領後、マイページやメール記載のQRコードを端末で読み取り、eSIMプロファイルをダウンロードする
  6. SIMの切り替えを行い、端末を再起動する

オンラインでの申し込みに抵抗がない方は、間違いなくこちらが最速!空いてる時間にサクッと即日開通できちゃいますよ!

店舗で即日開通する手順
  1. 本人確認証やクレジットカード、メールアドレス、SIMフリー端末(SIM契約のみの場合)など申し込みに必要なものを事前に準備
  2. 必要に応じてMNP予約番号を取得しておく(MNPワンストップ対応店舗なら不要な場合もある)
  3. 即日開通カウンターと営業時間を確認
  4. 即日開通可能な時間帯で来店予約を入れる
  5. 当日店舗へ出向き、プランなどをスタッフに相談しながら申し込む
  6. 審査完了後、その場でSIMカード(またはSIM付き端末)を受けとる

オンラインでの手続きに不安がある方は、来店予約を取って店舗でサポートを受けましょう。

その際に必要なものを事前に用意し、できるだけスムーズに進められると即日開通できますよ。

即日開通できるおすすめ格安SIM5選

povo:とにかく急いでいるならコレ!基本料金0円~始められるauの高速格安プラン

通信速度料金の安さサポート体制キャンペーン
iPhone取扱eSIM対応5G対応口座振替
×
内容
月額料金データ使い放題(6時間):250円/回
データ使い放題(24時間):330円/回
データ使い放題(7日間)12回分:9,834円/回
1GB(7日間):390円/回
3GB(30日間):990円/回
5GB(30日間):1,380円/回
30GB(30日間):2,780円/回
60GB(90日間):6,490円/回
90GB(90日間):7,980円/回
300GB(90日間):9,834円/回
1GB(180日間):1,260円/回
150GB(180日間):12,980円/回
180GB(180日間):14,880円/回
60GB(365日間):13,200円/回
120GB(365日間):21,600円/回
360GB(365日間):26,400円/回
使用回線au回線
通話オプション5分かけ放題:550円
無制限かけ放題:1,650円
通信速度下り実測値129.21Mbps※
データ追加料金390円/GB(7日間)
データ繰越×
支払方法クレジットカード
Paidy
初期費用0円
最低利用期間・解約料なし

※2026年4月3日時点のみんなのネット回線速度の平均通信実測値。

「とにかく今すぐ回線がほしい」なら、まず候補に入れるべきがpovoです。基本料金0円という圧倒的な柔軟さに加え、eSIMなら最短数分で開通可能

必要なときだけデータを購入する仕組み(トッピング式)なので、無駄な固定費が一切かからないのも大きな魅力です。

特に「一時的に回線が必要」「サブ回線をすぐ用意したい」という場面では、他の格安SIMよりも圧倒的に使い勝手が良いです。

povo2.0のメリット
  • 最短数分で開通できる(トップクラスの速さ)
  • 基本料金0円で維持可能
  • 必要な分だけ課金できて無駄がない
  • 通信速度が速い
povo2.0のデメリット
  • トッピング(データ購入)の管理が必要
  • サポートは最低限(初心者にはやや不安)
povo2.0がおすすめな人
  • 今すぐ回線を復活させたい人
  • サブ回線・緊急用回線が欲しい人
  • 固定費を極限まで抑えたい人

半年間トッピングしない状態が続くと強制的に解約されてしまう点は気をつけなくてはいけませんが、オンラインで申込に抵抗がなく、自由にカスタマイズしたい方にはおすすめの格安プランとなっています。事務手数料も無料で申し込めます。

povo公式サイトを見る ▷

LINEMO:通信速度・安さのバランスがいい!LINEヘビーユーザーなら要チェック

通信速度料金の安さサポート体制キャンペーン
 
iPhone取扱eSIM対応5G対応口座振替
内容
月額料金【ベストプラン】
3GB:990円
10GB:2,090円
【ベストプランV】
30GB:2,970円
使用回線Softbank回線
通話オプション【ベストプラン】
5分かけ放題:500円
無制限かけ放題:1,650円
【ベストプランV】
5分かけ放題:無料
無制限かけ放題:1,100円
通信速度下り実測値107.05Mbps※
データ追加料金550円/GB
データ繰越×
支払方法クレジットカード
口座振替
デビットカード(会社の基準による)
初期費用0円
最低利用期間・解約料なし

※2026年4月3日時点のみんなのネット回線速度の平均通信実測値。

「速度・使いやすさ・料金のバランス」を重視するならLINEMOが最も安定した選択です。

ソフトバンク回線をそのまま利用しているため通信品質が高く、さらにLINEがデータ消費なしで使えるのが強み。

即日開通(eSIM)にも対応しており、スピードと実用性を両立しています。“迷ったらこれ”と言える王道の格安SIMです。

LINEMOのメリット
  • 通信速度が安定して速い
  • LINEがギガ消費なしで使い放題
  • 手続きがシンプルで初心者でも安心
LINEMOのデメリット
  • 店舗サポートがない
  • 大容量・無制限プランは弱い
LINEMOがおすすめな人
  • メイン回線として使いたい人
  • 安定した通信を重視する人
  • LINE利用が多い人

PayPayと連携させて、残高で月額支払いができるのも嬉しい点です。また、クレジットカードはもちろん、デビットカードや口座振替にも対応しているので、支払い方法の選択肢が多いのも強みでしょう。

LINEMO公式サイトを見る ▷

楽天モバイル:楽天圏内にいるならおすすめNo.1☆楽天市場での買い物はいつでもポイント5倍

通信速度料金の安さサポート体制キャンペーン
iPhone取扱eSIM対応5G対応口座振替
内容
月額料金【Rakuten 最強プラン】
~3GB:1,078円
3~20GB:2,178円
20GB~無制限:3,278円
使用回線楽天回線
au回線(パートナー回線エリア)
通話オプション「Rakuten Link」アプリ利用で国内通話無料
15分かけ放題:1,100円
通信速度下り実測値キャリア:78.67Mbps※
格安SIM:12.77Mbps※
データ追加料金au回線(国内):550円/GB
海外:500円/GB
データ繰越×
支払方法クレジットカード
口座振替※手数料110円
デビットカード(会社の基準による)
初期費用0円
最低利用期間・解約料なし

※2026年4月3日時点のみんなのネット回線速度の平均通信実測値。

データ容量を気にせず使いたいなら楽天モバイルが有力です。

最大の特徴は、段階制で実質無制限に使えるプランWiFi代わりに使う人も多く、コスパ面では非常に強力です。

eSIMにも対応しているため即日開通も可能。ただしエリアによる通信差があるため、利用環境との相性は事前に確認しておきましょう。

楽天モバイルのメリット
  • データ無制限で使える
  • 専用アプリで通話無料
  • コスパが非常に高い
楽天モバイルのデメリット
  • エリアによって通信品質に差がある
  • 建物内で電波が弱い場合あり
楽天モバイルがおすすめな人
  • 動画・SNSをたくさん使う人
  • WiFi代わりに使いたい人
  • 月額コストを抑えたい人

楽天モバイル利用者は、楽天市場のお買い物がいつでも5倍なのに加え、家族割やヤング・シニア割、支払い方法が豊富などのメリットがたくさん!初期費用も無料でキャンペーンもお得なので、乗り換えに躊躇している人でも始めやすいですよ。

楽天モバイル公式サイトを見る ▷

UQモバイル:auのサブブランドだけあり高速通信が強み!全国に多数の店舗もありサポートも抜群

通信速度料金の安さサポート体制キャンペーン
iPhone取扱eSIM対応5G対応口座振替
内容
月額料金【トクトクプラン2】
~30GB:1,628円~
【コミコミプランバリュー】
35GB+10分かけ放題:3,828円
使用回線au回線
通話オプション10分かけ放題:880円
無制限かけ放題:1,980円
60分/月:550円
通信速度下り実測値104.29Mbps※
データ追加料金5GB/550円
データ繰越
支払方法クレジットカード
口座振替
デビットカード(会社の基準による)
初期費用3,850円
最低利用期間・解約料なし

※2026年4月3日時点のみんなのネット回線速度の平均通信実測値。

「絶対に失敗したくない」「その場で全部やってほしい」ならUQモバイルが安心です。

au回線を利用しており通信品質が高く、さらに全国に店舗があるため即日開通の成功率が非常に高いのが特徴。

料金はやや高めですが、その分「安定性」と「サポート力」が圧倒的です。

UQモバイルのメリット
  • 高い通信品質で安心
  • 通信速度が速く安定
  • 店舗サポートが充実
  • 初心者でも安心して契約できる
UQモバイルのデメリット
  • 格安SIMの中では料金がやや高め
  • プランの自由度はそこまで高くない
UQモバイルがおすすめな人
  • スマホに不安がある人
  • 店員に任せて設定したい人
  • 確実に当日開通したい人

インターネットやでんきをauにしている方や家族丸ごと乗り換えを考えている方、店舗でのサービスを受けたい方はUQモバイルはおすすめですよ!

UQモバイル公式サイトを見る ▷

Y!mobile:ソフトバンクのサブブランドで通信速さはピカイチ!おうち割や家族割で料金もグッとお得に

通信速度料金の安さサポート体制キャンペーン
 
iPhone取扱eSIM対応5G対応口座振替
内容
月額料金【シンプル3 S/M/L】
5GB:858円~
30GB:1,958円~
35GB:3,058円~
※10分かけ放題付き
使用回線Softbank回線
通話オプション10分かけ放題:880円
無制限かけ放題:1,980円
無制限かけ放題:1,100円※Lプランのみ
通信速度下り実測値154.01Mbps※
データ追加料金シンプル3Sプラン:2GB/550円
シンプル3Mプラン:5GB/550円
シンプル3Lプラン:5GB/550円
データ繰越
支払方法クレジットカード
口座振替
デビットカード(会社の基準による)
初期費用3,850〜4,950円
最低利用期間・解約料なし

※2026年4月3日時点のみんなのネット回線速度の平均通信実測値。

「店舗の多さ」と「通信の安定性」を重視するならY!mobileも有力です。

ソフトバンクのサブブランドとして提供されており、大手キャリア並みの品質+店舗サポートが受けられます。

家族割などの割引も強く、長期的に使う回線としても優秀です。

Y!mobileのメリット
  • 店舗数が多く利用しやすい
  • 通信速度が安定
  • 家族割など割引が充実
Y!mobileのデメリット
  • 最安クラスではない
  • プランの自由度は低め
Y!mobileがおすすめな人
  • 家族でまとめて契約したい人
  • 安定した回線を使いたい人
  • 店舗サポートを重視する人

家族割に関しては、離れている両親や遠方の親戚、同居している恋人なども対象になるため、何か携帯について問い合わせたい時に実店舗があるのは安心ですね。

Y!mobile公式サイトを見る ▷

まとめ

今回は即日開通できるおすすめ格安SIM5選と選び方、注意点などを紹介していきました。

即日開通できるおすすめ格安SIM5選

即日開通は「選び方」で9割決まります。

即日開通格安SIMの選び方
  1. eSIM対応の可否
  2. 店舗の有無
  3. 通信速度の実際の速さ
  4. 自分に合ったデータ容量を選ぶ

今すぐ使いたいなら、eSIM対応のオンライン契約が最短ルートです。

今大手キャリアの高い料金を払っている人も、また新しい格安SIMに乗り換えたい人も、ぜひ即日開通で早めに乗り換えをし、納得のできる料金でスマホ生活を始めてみてくださいね☆